
生活に喜びが感じられないとしたら、それは愛の表現が不足しているサイン。すぐにでも人に深切を実行しましょう。あなたの愛が人の心を明るくし、自分自身をも幸せにするのです。
・座談会
ひとつの愛の表現が、人の愛の心をよび覚ます
誰もが深切で、思いやりにあふれる社会を実現していくために、私たちに今求められることは何か? 愛を表現する生き方の大切さやその取り組み方について、語り合った。
・Q&A
「仕事のできる同僚を心の中で責めてしまいます」
「別れた彼に「一生ついていきたい」と思い始めて」
「良いことをする人が世の中に増えてほしい」
・ドキュメントファイル
祝福の祈りが職場に明るさをもたらした
老人福祉の職場で一番若くして責任者に抜擢されたが、年長者との関係に悩んで転職も考えた。が、職場の人たちのことを「神の子ですばらしい」と日々の祈りで祝福したとき、喜びあふれる職場に一変した。

谷口雅春(生長の家創始者)

谷口清超(前生長の家総裁)

谷口純子(生長の家白鳩会総裁)
私のターニングポイント
患者さんの身体とともに、心も救える理学療法士を目指して
日本の心を探して 最終回
マツリと伝承
呉 善花(作家)
ハッピーミセスの雑記帳
感謝をこめて♪ ありがとうございました
えんどうえみこ
枝廣淳子のエコ通信 最終回
ゆるめる ――加速する時代を生きる知恵
枝廣淳子(環境ジャーナリスト)
カラーグラビア
じんぶつクローズアップ
心の支えは生長の家の仲間たち
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