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生長の家の月刊誌が平成22年4月号から生まれ変わります!

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白鳩表紙
白鳩 2010年 3 月号
心と心をつなぐ女性の生き方マガジン

〈B5判 全76ページ〉

内容についてのお問い合わせは
shirohato@kyobunsha.co.jpまで


日本教文社
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特集 地球と調和する生き方を
地球に帰還した宇宙飛行士は、暗黒の宇宙の広がりの中でひときわ青く輝く地球の美しさを語ります。いま、人類の活動によって、この美しい地球の環境が失われようとしています。地球上には多種多様な生き物の営みがあり、私たちもその一員です。地球や他の生き物たちと調和する生き方を目指しましょう。宇宙に輝く地球を守るために――

・体験手記1
エコ生活を通じて、豊かな心を育む
北海道の大自然の中に育ち、自然の恵みに感謝する暮らしを送ってきた。豊かな日本になって物を粗末に扱う風潮に心を痛めていたが、生長の家を学び、地球環境を守ろうという提唱に共感して、率先してエコ生活を実践している。エコ生活を体験して心が豊かになったと実感している。

・ルポ1
やってみると快適だった環境に配慮した5人家族の生活
電気もガスも水道も使い放題で、週二回は焼肉という暮らしをしていた五人家族。地球環境保全の大切さに気づき、やれることから改善してたどり着いたのは、家族それぞれが以前よりもずっと快適さを実感できる健康的で楽しい生活だった。

・ルポ2
きれいな海をいつまでも残したい
海岸の近くに住んでいる。ある日、海に投げ捨てられたゴミを見て環境問題に関心を持った。生長の家講習会で「すべての生きとし生けるものは神の生命の現れである」との教えに感銘を受けて、自然と調和する生き方を実践している。

・インタビュー
野沢幸平さん(奥羽大学薬学部教授)
カビの生態から見えてくる「共生の思想」
カビ(菌類)は食品を腐らせたり健康被害を起こしたりする一方で、味噌・醤油の発酵やお酒を作るときの酵母のように、私たちの暮らしに役立つものも多い。菌類は、実は地球の住人としては私たち人類よりはるか以前、何億年も前にこの世に生を受けた大先輩である。それに菌類がいなかったら地球の生態系は維持されていなかったかもしれない。菌類の研究がご専門の野沢幸平さんに、菌類と地球環境の密接な関係についてお聞きした。


小閑雑感 ブラジルからの便り
谷口雅宣(生長の家総裁)

父であり、母であること
谷口清超(前生長の家総裁)

心の散歩道 詩「ゆっくり歩く」
谷口恵美子

四季のエッセイ  森へ行きます
谷口純子(生長の家白鳩会総裁)


生き生き心理学 最終回
「自立」と「自己責任」
小田晋(帝塚山学院大学教授・精神科医)

むかしむかし、あったとさ 親子で楽しむ日本の民話(21)
三まいのお札

バランス食で美しく健康に
銀だらのプロバンス風


カラーグラビア  フォトエッセイ
天地一切のものを祝福せよ
谷口雅春(生長の家創始者)

フォト・ルポルタージュ ふれ愛・母親教室
生長の家白鳩会山口教区「牟礼酢貝母親教室」(山口県防府市)
母親教室は全国4400ヵ所で開かれています。お気軽にご参加下さい。
お問い合わせはお近くの 各教区生長の家教化部まで。