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いのちの環 表紙
2018年11月号  
いのちの環  No. 104
―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.104 (2018年11月号) 352
(税・送料込)


特集 フードバンクの食料支援活動
神奈川県小田原市にある、かまぼこの老舗「鈴廣(すずひろ)」は、2015年に、太陽光発電、蓄電池、自然採光の他、高断熱、井戸水を利用した空調などを組み合わせて、本社ビルのZEB(ゼロ・エネルギー・ビル)化を図りました。このビルを拠点に、エネルギーの地産地消を目指す、同社の取り組みを紹介します。

・インタビュー
鈴廣、ZEB建設からエネルギーの地産地消へ

2015年、本社の新社屋をゼロ・エネルギー・ビル(ZEB)として建設したかまぼこの老舗「鈴廣」(神奈川県小田原市)。「ZEBの新社屋は、経営するレストランや店舗に、太陽熱温水器、太陽光発電、コージェネレーションシステム、地中熱、井戸水を利用した空調システムを導入し、創エネ、省エネに取り組んできた集大成。自然の恵みをエネルギーとして使う取り組みを小田原全体に広げ、地域の活性化に繋げたい」と語る同社表取締役副社長に、なぜ、ZEBに取り組んだのか、ZEBの創エネ、省エネの仕組み、再生可能エネルギーの地産地消による地域活性化のあり方などについて聞いた。


 北海道大地震で考える
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 人間生活の理想
谷口雅春(生長の家創始者)

ひとから注意をうけたとき
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
書の道78年。毎朝、弛みなく修練に励む
●自然の声を聴く
ドングリから育てたクヌギの森に癒やされて
●信仰随想
転落事故を通して学んだ、心で何を思うかの大切さ
●コラム 悠々味読(93)
生き物は助け合って生きている
●連載 人生が楽しくなる自転車(5)
できるだけ長く使い、自転車ライフを楽しむ
●連載 今、憲法を考える(18)
日本国憲法ができるまで(7) 日本国憲法制定時の国民の反応と憲法再検討の機会
●特集(2) 感謝の中に天国がある 私のターニングポイント
「厳しい先輩に感謝できた時、人生万事好都合の世界が開けました」
●広げよう、いのちの環
病気がきっかけとなり、夫に感謝できるように(2) (大韓民国)
●連載 仏を彫り出す(11)
「25歳の頃のさまざまな思い出がよみがえる聖観音」
●マイタウン、マイファミリー
優しい夫に支えられ、大好きな沖縄の地で暮らす(沖縄県那覇市)
●私のこの一冊
『太陽はいつも輝いている―私の日時計主義 実験録』
●Q&A誌上カウンセリング
「健康食にこだわり過ぎる妻」
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
「福島第一原発事故の真実」を読んで ドイツ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(48)

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