生長の家福岡県教化部
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BOOKコーナー

 今月の紹介本

  平成30年版 日訓・日時計日記 いよいよ発売開始!!

『〈平成30年版〉ひかりの言葉』
  谷口雅宣(監修)・谷口清超(写真)
        定価 620円
 

 自然と調和し、物事の明るい面を見る「日時計主義」の生き方で新たな一年を!
※ 『〈平成30年版〉ひかりの言葉英文入り』は11月上旬発売予定!


〈平成30年版〉ひかりの言葉

『こどもカレンダー 平成30年版 夢のつばさ』
  谷口純子(監修)・むとうみよこ(絵)
           定価 700円

 ▽A4判/ニコニコシール付き/28頁
『こどもカレンダー 平成30年版 夢のつばさ』は、大切な子どもたちが、夢や勇気が湧いてくる言葉に出会う、そんな機会を与えてくれるカレンダーです。

こどもカレンダー 平成30年版 夢のつばさ

『日時計日記 2018年版』
  谷口純子(監修)  定価 900円

 ▽B6判・並製・上下巻セット・紙ケース入り
日々明るい言葉を書くことにより、その言葉の力で、毎日が明るく充実する。薄型で携帯に便利な半年毎の日記帳。初めてFSC認証を取得。

※FSC認証とは・・・FSC(R)(Forest Stewardship Council(R)、森林管理協議会)は、木材を生産する世界の森林と、その森林から切り出された木材の流通や加工のプロセスを認証する国際機関。その認証は、森林の環境保全に配慮し、地域社会の利益にかない、経済的にも継続可能な形で生産された木材に与えられます。このFSCのマークが入った製品を買うことで、消費者は世界の森林保全を間接的に応援できる仕組みです。

日時計日記 2018年版





 10月の紹介本

  平成29年(10月26日〜29日)団体参拝練成会のテキストが決まりました。
  皆様、テキストを持って団体参拝練成会に参加しましょう!!


『宗教はなぜ都会を離れるか?
          世界平和実現のために』
  谷口雅宣(著)  定価 1,500円
 

 人類社会が「都市化」へと偏向しつつある現代において、宗教は都会を離れ、自然に還り、世界平和に貢献する本来の働きを遂行する時期に来ていることを説く。


宗教はなぜ都会を離れるか? 世界平和実現のために

 
『絵封筒がゆく 旅先から一筆一言』
  谷口雅宣(著)  定価 1,200円

自然の恵みに感謝し、物事の明るい面を見る「日時計主義」の考え方や、絵封筒がもつ自由で自然な発想を、日々の仕事や生活に生かすための指針として活用できるよう編成されています。


絵封筒がゆく 旅先から一筆一言

『この星で生きる』
  谷口純子(著)  定価 900円

生長の家の教えや生活信条である日時計主義の生き方を、5つの章にわたって、身近なエピソードを交えて分かりやすく説かれています。

この星で生きる

   『ブックレットシリーズ3
     “人間・神の子”は立憲主義の基礎』  
       谷口雅宣(監修)  定価 245円

   『ブックレットシリーズ4
      戦後の運動の変化について』  
       谷口雅宣(著) 定価 245円

ブックレットシリーズ3 “人間・神の子”は立憲主義の基礎

ブックレットシリーズ4 戦後の運動の変化について



 月の紹介本 

     

『絵封筒がゆく  旅先から一筆一言』
  谷口雅宣(著)  定価 1,200円
 生長の家総裁・谷口雅宣先生が講習会などの旅先で描かれた、ローカル色と季節感あふれる絵封筒とご文章を、北海道から東海までの地域ごとに集め、描かれた「月日」の順番で全68篇を収録。 自然の恵みに感謝し、物事の明るい面を見る「日時計主義」の考え方や、絵封筒がもつ自由で自然な発想を、日々の仕事や生活に生かすための指針として活用できるように編成。今の日本に欠けている人との心のつながりと、ローカル色と季節感を大切にすることが、経済的豊かさを超えた幸せに結びつくことに気付くきっかけとなる1冊です。
 

『絵封筒がゆく  旅先から一筆一言』

『この星で生きる』
  谷口純子(著)  定価 900円

『この星で生きる』しおり 本書は、これからの社会を築く青年や壮年世代に向け、生長の家の教えや生活信条である日時計主義の生き方を、「生きること」、「大切なこと」、「結婚のこと」として、また、環境破壊が進む現代文明から脱却し、平和な未来をつくるために“自然と共に伸びる”生き方を示された、「新しい文明のこと」、「倫理的に暮らすこと」として、5つの章にわたって、身近なエピソードを交えて分かりやすく説かれています。
 
『この星で生きる』の「しおり」プレゼント!
 重版を機に制作した「しおり」を発行元より提供して頂きました。 なお、プレゼントは「しおり」が無くなり次第終了致しますのでご了承下さい。


『この星で生きる』
 

 




 8月の紹介本 

  ☆誌友会のためのブックレットシリーズ「新しいタイプの誌友会」開催のための必携書   

『誌友会のためのブックレットシリーズ1
     自然と芸術について』
  谷口雅宣(著)  定価 514円
 生長の家の視点に立った芸術論を、手軽なブックレットにまとめたものです。「技能や芸術的感覚を生かした誌友会」の開催の意義や講話のポイントを明示。
 

自然と芸術について

『誌友会のためのブックレットシリーズ2
     生命倫理を考える』
  小林光子(著)  定価 617円
 人間は「生き通しのいのち」をもった尊い存在であり、利己心や欲望を動機として生命科学技術が使われてはならないとの生長の家の立場からさまざまな問題をやさしく解説。
 

生命倫理を考える
『誌友会のためのブックレットシリーズ3
     “人間・神の子”は立憲主義の基礎』
  谷口雅宣(監修)  定価 245円
 本書の発刊の背景には、安倍晋三首相率いる現政権が、「立憲主義」を軽視し、生長の家の信仰と相容れない政策や政治運営を行ってきたことがあります。「立憲主義」の意義と安倍政権を支持しない理由をより正しく理解するための書。
 

“人間・神の子”は立憲主義の基礎
『誌友会のためのブックレットシリーズ4
     戦後の運動の変化について』
  谷口雅宣(著)  定価 245円
 戦後の冷戦時代の運動が、その後の世界状況の変化の中で、どのように変わってきたかを解説しながら、教えの中心部分は一貫して不変であることが説かれています。
 

戦後の運動の変化について 

 





 7月の紹介本 

  日時計日記2017年版(下)が発売されました。   

『日時計日記2017年版(下)』
  谷口純子(監修)  定価 450円
 『日時計日記2017年版』の下巻です。7月〜12月までの日記を書くことができます。
●毎日のページ下段には「智慧の言葉」を掲載!
●谷口純子先生の挿画を月毎にカラーで掲載!
太陽の輝く時刻のみを記録する日時計――。
そんな日時計と同様、毎日の明るい出来事や希望のみを記録するための日記帳『日時計日記』の下巻です。
日々、明るい言葉を書き続けることにより、その言葉の力によって、毎日が明るく充実してきます。
各月の扉には生長の家白鳩会総裁・谷口純子先生の挿画をカラーで掲載され、日記の断面には、月ごとに色を変えた印が付いて、各月をすぐに検索でき、使いやすくなっています。
薄型で携帯に便利な日記帳。
 

日時計日記2017年版(下)


生長の家ってどんな教え? 問答有用、生長の家講習会
 

誌友会のためのブックレットシリーズ3 “人間・神の子”は立憲主義の基礎

平和のレシピ
『生長の家ってどんな教え?
 問答有用、生長の家講習会』
  谷口雅宣(著)
  定価 1,440円
『誌友会のためのブックレットシリーズ3
“人間・神の子”は立憲主義の基礎』
  谷口雅宣(監修)
  定価  245円
『平和のレシピ』
 谷口純子(著)
   定価 1,500円

 





 6月の紹介本 

     

 待望の新刊書!
『この星で生きる』
  谷口純子(著)  定価 900円
 生長の家の教えや生活信条である日時計主義の生き方と、環境破壊が進む現代文明から脱却し、平和な未来をつくるために“自然と共に伸びる”生き方を5章にわたり、分かりやすく説く。
▼新書判・並製
▼生長の家刊/日本教文社発売
 

『この星で生きる』

  6月17日は、生長の家創始者谷口雅春先生の三十二年祭が教化部にて執り行われます。創始者の御心を偲び、真理の書にふれましょう。

『幸福の原理』
  谷口雅春(著)  定価 2,000円

 人間の最も深き自覚…“一”の哲学より説き起こし、真の人生の価値と人生支配の原理法則を説き明かす。「肉体なし」「現象なし」「心もなし」と大喝しながら、「思う事が叶う運命の原理」を公開。


『幸福の原理』
 

 





 5月の紹介本 

  5月14日 福岡教区講習会に向けて!!
  今月は5月14日に開催される講習会のテキストを紹介します。
  皆様、ぜひ、テキストを持って講習会に参加しましょう。  

 ■ 講習会テキスト ■ 
『宗教はなぜ都会を離れるか?
             世界平和実現のために』
  谷口雅宣(著)  定価 1,500円
 谷口雅宣先生は本書の中で、人類社会が「都市化」へと偏向しつつある現代において、宗教は都会を離れ、自然に還り、世界平和に貢献する本来の働きを遂行する時期に来ていることを説かれています。生長の家信徒だけでなく、若い世代を含め、はじめての方にも勧めたい一冊です。
 

宗教はなぜ都会を離れるか?世界平和実現のために


『如意自在の生活365章』
  谷口雅春(著)  定価 1,890円
 秀れた霊的状態において書かれた本書は、宗教的に極めて深い聖句に満ちている。著者自身も再読して、「真理の表現に感動し若返った」と述べる、365章シリーズ中でも圧巻の書である。


如意自在の生活365章
 
   ※ 都合により、テキストが変更になる場合があります。

 





 4月の紹介本 

 ★新生活に向けて★
  気持ちも新たに新年度を迎えるにあたり、3つのテーマに沿って、聖典・書籍を紹介します。
  ぜひ新生活にお役立て下さい。  

『日常生活の中の真理 無門関・聖書篇』
  谷口雅春(著)  定価 2,006円
 『無門関』と『聖書』を繙きながらそこに共通する真理の核心にふれる。日常生活の中での真理の生かし方をやさしく解説。
 

日常生活の中の真理 無門関・聖書篇

『新しいチャンスのとき』
  谷口清超(著)  定価 1,234円
 困難な出来事に遭おうとも、それは素晴らしい人生が生まれるチャンスのときであることを信徒の体験談等を取り上げて詳述。


新しいチャンスのとき
 
『日時計日記 自由版』
  谷口純子(監修)  定価 1,028円
 『日時計日記』より一回り大きいA5判で丈夫な上製本。縦書き、横書きのいずれも可能。日付もフリーでいつからでも書き始められます。


日時計日記 自由版
 

 





 3月の紹介本 

  

『誌友会のためのブックレットシリーズ4
  戦後の運動の変化について』
  谷口雅宣(著)  定価 245円
 本書では、戦後の冷戦時代の運動が、その後の世界状況の変化の中で、どのように変わってきたかを解説しながら、教えの周縁部分は時代に応じて変化してきたものの、教えの中心部分は一貫して不変であることが説かれています。
 今回、この「運動の変化について」のご本文の活字を大きくし、難読文字にはルビを追加し、持ち運びにも便利なブックレット形式とすることで、誌友会のテキストとして活用しやすいものとしました。会員・信徒の皆様に精読をお勧めします。
 

戦後の運動の変化について
『歴史から何を学ぶか
  平成十五年度 生長の家教修会の記録』
  谷口雅宣(監修)  定価 1,132円
 本書は、生長の家本部講師、本部講師補を対象に初めて開催された「生長の家教修会」の模様を収録したものです。
「谷口雅春先生の足跡から学ぶ」「生長の家における“法燈継承”とは」「国際平和信仰運動の意義」と題した3つのシンポジウム毎にそれぞれ行われた本部講師(補)発表と、本書を監修された谷口雅宣先生によるまとめの講話に加え、生長の家白鳩会総裁、谷口純子先生のご講話、資料などで構成されています。「戦後の運動の変化について」と併せてお読みいただくとより理解が深まります。


歴史から何を学ぶか 

 





 2月の紹介本 

  

『心が感謝に変わる時〈CD版〉』
  谷口清超(講話)
  ▽約60分収録/CD1枚入り
  定価 2,160円
本製品は、カセットテープ『心が感謝に変わる時』をCD化したものです。
すべての人と和解し、すべてのものに感謝する時、内在する無限の回復力が発揮され、心も身体も癒されることを体験実話を交えて明解に教示。感謝の心があなたの生活を好転させ、健康で素晴らしい人生へと導くことでしょう。言葉の力について触れられ、一見悪く見える人でも、明るい言葉と態度をもって接することにより、次第に本来の実相が現れてきたことなどをユーモアを交えながら、具体的に解説。
 

『心が感謝に変わる時〈CD版〉』
『誌友会のためのブックレットシリーズ3
 “人間・神の子”は立憲主義の基礎
     なぜ安倍政治ではいけないのか?

  谷口雅宣(監修)/
  生長の家国際本部ブックレット編集室(著作)
  定価 245円

“人間・神の子”は立憲主義の基礎 
『国旗セット(ビニール袋入り)』
  ▽セット内容
    ●日章旗:木綿製:72p×108p
    ●ポール:プラスチック製、3本組、長さ140p
    ●竿頭玉:金色プラスチック製
    ●旗竿受止金具 
  定価 2,777円
建国記念の日には日の丸を掲げてお祝いしましょう。
教化部で頒布している国旗は、団地・一般家庭用になっております。国民の祝祭日はもちろん、誌友会などの会合にもご利用ください。
 

『国旗セット(ビニール袋入り)』 

 




 1月の紹介本 

  

『ひかりの言葉 卓上用日めくり』
  谷口雅宣(監修)/
  谷口清超(写真)
  定価 620円
毎年使えるコンパクトなサイズの卓上日めくりです。また、各ページの裏面は、英語訳を掲載し外国の方への伝道にも活用頂けます。毎日の言葉は、日時計主義の生活の指針として、幅広い層の方々にお使い頂けますので、一般の方にもお勧めできる大変素晴らしい日めくりです。☆ 年度に関係なくご使用いただけます。
 

ひかりの言葉 卓上用日めくり
『ひかりの言葉 2017年版 壁掛用日めくり』
  谷口 雅宣先生(監修)/
  谷口 清超先生(写真)
  定価 950円
『ひかりの言葉 卓上用日めくり』と同様の言葉(英訳文はなし)と写真を組み合わせた、A4判の壁掛用日めくりです。ご家庭や仕事場などのよく見えるところに掛けてお使い頂くことで、心が明るく元気になります。
 
ひかりの言葉 2017年版 壁掛用日めくり 
『誌友会のためのブックレットシリーズ3
 “人間・神の子”は立憲主義の基礎
     なぜ安倍政治ではいけないのか?

  谷口雅宣(監修)/
  生長の家国際本部ブックレット編集室(著作)
  定価 245円
“人間・神の子”は立憲主義の基礎 

 




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