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いのちの環 表紙
2019年9月号  
いのちの環  No. 114

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.114 (2019年9月号) 352
(税・送料込)

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特集 環境教育とは何か
深刻化する地球環境問題の解決に向けた第一歩は、“自然のかけがえのなさ”を頭で理解するだけでなく、私たち一人一人が、身をもって実感するところから始まります。 自然と人間の橋渡しをするため、環境教育に力を注いできた日本環境教育フォーラム理事長に「環境教育とは何か」について聞きました。

・インタビュー
自然と人間との共生を学ぶ「環境教育」の普及を目指して

人間の活動によって環境破壊が進む今、人間と地球環境との関わりについて理解を深め、環境の回復、保全に向けた知識や関心を高めるための「環境教育」が注目を集めている。そこで、環境教育の“草分け的存在”として知られる、日本環境教育フォーラム理事長に、同フォーラムが設立された経緯や、環境教育の実際、なぜ環境教育の道に進んだのか、今後の抱負などについて聞いた。




「人間は自然そのもの」と知る祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
神の創造の美しさ
谷口雅春(生長の家創始者)

幸福な表情
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
朝焼け、夕景色 一瞬の出合いを写真に収めて
●自然の声を聴く
ゴミの回収は人間の責任。13年間、海岸の清掃を続けて
●信仰随想
人嫌いだった私が生長の家の教えに救われて
●コラム 悠々味読(103)
キャンプが大人気 自然と手間が身心を癒やす!?
●連載 人生が楽しくなる自転車(15)
お勧めのサイクリングスポット(3)
伊豆大島
●特集(2) 必ず幸福になれる 私のターニングポイント
「教えを実践し、義母と実の親子のような間柄になることができました」
●広げよう、いのちの環
穏やかになった妹を見て、信仰の世界に入る(1)
(カナダ・バンクーバー市)
●連載 仏を彫り出す(21)
七福神の一つであり、仏像でもある寿老人を彫り参らせる
●森からのエコルポ(62)
多様な生物が共生する畑で生命力に富んだ野菜を作る
●マイタウン、マイファミリー
山と海に恵まれた自然豊かな下関で、母親と共に信仰に生きて
(山口県下関市)
●私のこの一冊
『神性を引き出すために』
●Q&A誌上カウンセリング
「愛猫を失い、ショックの日々」
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(53)

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