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いのちの環 表紙

2010年6月

いのちの環  vol. 3

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈B5判、64ページ(本文)、オールカラー〉


内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 vol.3(2010年6月) 1冊 360
(税・送料込)
特集 すべての恵みに感謝する
私たちは自分一人の力で生きているのではなく、自然界の様々な恵みの中で生かされています。欲望を追求し、自然からの奪い合いをする生活から転換し、自然と自分とが同じいのちでつながっていることへ感謝する生き方が、今、求められているのです。

・ルポ
自然と調和し、夫婦の愛情を注いだ野菜作り
農薬や化学肥料を一切使わない野菜作りを夫と行なっている。地元の練成会の食事向けに奉納し、「皆さんに『おいしい』と言ってもらえるのがなによりうれしい」と語る。

・ルポ
「すべてのものは神のいのちの顕れ」の信念で仕事に取り組む

かつては荒れた生活を送っていたが、人の役に立ちたいと思ったとき、無農薬有機野菜などの食品を宅配する会社に出合った。「すべてのものは神のいのちの顕れ」という信念で、仕事を通じて環境問題に貢献していきたいと語る。


特別インタビュー 自然と人とが調和した社会は可能か? 
~森の中のオフィス建設の意味をめぐって
谷口雅宣・生長の家総裁に聞く

木が消えた
谷口清超(前生長の家総裁)

聖典をひらく 神は到る処に充ち満ちていられます
谷口雅春(生長の家創始者)


●美のステージ
亡き母に捧げる明るい心象風景
●自然の声を聴く
自然のいのちに魅せられて 1
●信仰エッセイ
私に無限力をよみがえらせてくれた父
●連載 生命倫理を考える
人間の尊さと優生学
●私のターニングポイント
「夫の借金問題から感謝の心を学びました」
●連載 四国巡礼紀行
●私の本棚
●Q&A誌上カウンセリング
「何をやってもダメな自分。生きるのがつらい」
●いきがい発見
環境をきれいにすることは心身をきれいにすること
●俳壇・俳句への招待
●広げよう、いのちの環
天地万物への感謝の心を大切にしたい(中華民国)
●絵手紙ぽすと
●マイタウン、マイファミリー
その他の雑誌

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