各種行事・活動

谷口雅宣先生・谷口純子先生、お誕生日おめでとうございます。

祝い 令和3年 12月24日

生長の家総裁谷口雅宣先生お誕生日おめでとうございます。

祝い 令和4年 1月5日

白鳩会総裁谷口純子先生お誕生日おめでとうございます。

お誕生日を心よりお祝い申し上げますと共に、常日頃の愛深いご指導に感謝申し上げます。



運動方針徹底のための合同幹部会

日時:12月12日(日) 10:00〜12:00

※今回の合同幹部会は、新型コロナ感染拡大防止の為、相愛会・白鳩会の地区連会長以上はZoomで参加、相愛会長・白鳩会支部長・副支部長はFacebookでの視聴となります。組織別の分科会は別日程で行います。(詳細は各組織より連絡します)

大晦大祓式

日時:12月26日(日) 10:00〜

場所:福岡県教化部3階練成道場

持ち物:聖経「甘露の法雨」・マスク

大祓人型受付中

  人型をお納めください

kakudai1 ①「大祓人型」は、左図のように本人の自筆で氏名と年齢を記入し、人型で全身をなでて息を吹きかけ、ご本人の霊波を人型に移してください。
②人型は1人につき、同じものを2枚書いてください。1枚は教化部で執り行う大晦大祓式用で、もう1枚は生長の家総本山・龍宮住吉本宮での大祓用です。
③奉納金は1人2枚で300円以上です。最寄りの相愛会、白鳩会、青年会より口座引落払いでご奉納ください。

受付の締切は12月8日です。お早めのご奉納を。

年末・年始のお知らせとお願い

●仕事納め:12月26日(日) 17:00まで
●仕事始め:1月5日(水) 9:00から
 ※休館中(12月27日~1月4日)は電話対応・書類の受付(神癒祈願含む)が出来ません。

【聖使命報告書について】
 聖使命報告書(12月分)提出の締め切り日は12月17日(金)です。締め切り日が通常より早くなります。早めの提出にご協力願います。

【神癒祈願について】
 お急ぎの方は生長の家総本山(FAX受付:0959-27-1150)へお願いします。

聖使命入会の喜びの声

  入って良かった聖使命

kakudai1●福岡第二総連名島支部松田 晶子さん(福岡市東区)の喜びの報告です。

 4年ほど前、私は車ごと10メートル下の川原に転落する事故に遭いましたが、生長の家のおかげにより神様に護られ救われました。そして、この神様からいただいた命に心から感謝して、生長の家の素晴らしい運動を躊躇なく誰にでも話すことが出来るようになりました。お盆前、近所の方に先祖供養の話をしていると翌日、仁田原さんから「ご先祖様にお手紙を書くにはどうしたらいいの?」と尋ねられました。流産児さんのことを考えたら一晩中眠れなかったそうです。流産児さんに名前を付け、心を込めて霊牌を書いてもらいました。また、楠本加美野先生著「流産児よやすらかに」の本を差し上げ、教化部の先祖供養祭にも一緒に参加いたしました。その後、仁田原さんは聖使命会にご夫婦で什一会員となられました。ご先祖様、流産児さんもこのご縁が結ばれたことを、きっと喜んでおられることでしょう。私も神様に生かされて本当に幸せです。この幸せの種まきを1人でも多くの方々にさせていただきます。
再拝


kakudai1●久留米第二総連小郡下町支部内藤 久美子さん(久留米市)の喜びの報告です。

 20数年前に弟家族と離れ2人住まいだった両親でしたが、数年前から父が入退院を繰り返すようになり、母も軽い認知症が始まりました。父の最後の入院となった今年の春、家には介護サービスの方が訪問して下さっていたのですが、母は歩行困難ということもあり施設に入所いたしました。2か月ほどして父が昇天、永代供養の手続きも済み、ほっと一安心。と同時に聖使命を退会した父のあと、新規の聖使命会員を作らなければと思っておりました。そんな時、義母の生前中、病院や施設を最後まで聖使命に繋げていたおかげで、神様のレールに乗せられ、さまざまな事がスムーズに運んでいけたことを思い出したのです。すぐに母の世話をしてくれている弟夫婦、施設の方々、そして母への感謝の意を込めて母の入所施設を入会させて頂きました。また、誌友のおひとりに神様に繋ぐことの喜びをお伝えすると、その意義に気づかれ娘さんが心的障害で通院している病院を入会させてくださいました。ありがとうございます。
再拝



貸出しポケットWi-Fiを利用して動画を視聴しました!

 和白地区連 志岐 咲江


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喜びいっぱい! 講話ビデオを視聴しました。

 奈多団地支部はほとんどが70・80代で最高齢は91歳「9割の方がスマホなし」です。
 ネットフォーラムが盛んになる一方で、電話での支部連絡やご機嫌伺いだけでは、取り残された気持ちになり、寂しい思いをされていました。
 感染爆発によって格差が拡がり、支部長として、何か良い方法はないかと思っている時、白鳩会でポケットWiーFiの貸し出しがあることを聞いて、救われた気持ちになりました。
 「愛の呼びかけ運動」も始まっていましたので緊急事態宣言解除を待って、早速、訪問の計画を立てて申し込み、使い方を習い、細かいルールを守って開催しました。ポケットWiーFiは、自分のスマートフォンに接続して使用します。
 使い方を教えてもらえれば簡単にできました! 皆さん、総裁ご夫妻や本部講師の講話ビデオを、メモを取りながら食い入るように熱心に視聴され、「心が救われた!」「背筋が伸びた!」と、笑顔一杯に喜んでくださいました。
 皆さんとの久しぶりの再会は心が明るく解放され、逆にこちらが元気を頂きました。生長の家の真理を届けることのできる素晴らしい取り組みは大変ありがたく、感謝でいっぱいです。これからも状況に応じて工夫をしながら、支部の皆様と喜びいっぱいにみ教えを学んで参ります。


谷口清超大聖師十三年祭がライブ配信されました


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 10月28日10時、教化部4階鳳凰の間にて谷口清超大聖師十三年祭が執り行われ、職員を中心に20名の参列者は谷口清超先生への感謝を込めた聖経読誦と焼香を行いました。
 同じ時間に山梨県北杜市の森の中のオフィスでも谷口清超大聖師十三年祭が行われ、生長の家総裁・谷口雅宣先生のご挨拶がFacebookを使いライブ配信されました。
 ご挨拶の中で総裁先生は、谷口清超先生ご著書『新しい開国の時代』『歓喜への道』『新しいチャンスのとき』と3冊の本を紹介され、生長の家がいかに積極的思考の信仰運動であるかということをお示しなさいました。
 さらに、世界中で新型コロナウイルス感染により多くの人命が失われていることに触れ、これを神が人間を罰するために起こした現象だ、と考えるのは生長の家の信仰ではなく、人間が欲望のおもむくままに自然界を破壊し続けていることの結果であり、今こそそのことを多くの人々に伝え、私たちの生活を自然と調和する方向に切り替えていくための新しいチャンスのときであるとご指導下さいました。
 ※ご挨拶の全文は谷口雅宣先生のブログ「唐松模様」で閲覧出来ます。


10月24日 中高生の集い開催!! みんなで楽しく自然と一緒にポタリング

 坂本八幡宮・観世音寺巡り

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出発前に『大自然讃歌』を心を込めて読誦し…

祈りを捧げます①

祈りを捧げます②

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祈りを捧げます③

さあ元気よく出発です!

コスモスをパチリ

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イナゴをパチリ

心地よい風と共に坂本八幡宮へ!

おみくじを引きました①

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おみくじを引きました②

おみくじを引きました③

みんなイイ笑顔! さあ次は、観世音寺へ!

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ここでは様々な

歴史や文化そして…

自然の素晴らしさを学びました。

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最高の一日をありがとう!!




生長の家ネットフォーラム(研修版)を開催して、御教えを知らない方々に参加を呼びかけよう!

動画で肉食の弊害が伝わる(中央地区連 桝谷栄子)

 谷口純子先生の講話ビデオ「地球の運命は私たちの双肩に」を高校の同級生にLINEで送りました。視聴した友人はとても感動し、書店で肉食について書いてある本を探したそうです。「良い本が見つからなかったから生長の家の本を買ってきて!」と連絡がありました。そこで大塚教化部長にご相談して『食卓から未来を変える』(SNIオーガニック菜園部編)と、少し難しいとは思いましたが『肉食と世界平和を考えるⅠ』を送りました。どちらもとても熱心に読んで「肉食は止めんといかんねー!」「すごい勉強をしてるねー!」と言われました。友人は、仕事をしていてとても忙しく、これまで講習会に誘っても参加したことがなかったのですが、動画は忙しい人も好きな時間に視聴出来ます。思い切って送ってみて本当に良かったです。素晴らしい動画が次々配信されています。大塚教化部長がいつも、生長の家を知らない人へ動画を送って交流をする『研修版』を開催することをご指導くださっています。今後も動画を使用して友人、知人へ生長の家の生き方を伝えていきたいと思います。


次の世代へみ教えを伝える(田主丸地区連 村上正子)

 コロナ禍で対面の行事が中止になる中、「愛の呼びかけ運動」や「壮年祝福名簿」に伝えたい方の名前を書いて、毎日祝福讃嘆の祈りをしています。私たちの支部は幸い全員がスマホを持っていて、月に2回はネットフォーラムで輪読や研修版を開催しています。今は、さらに「次の世代に繋げること」を大切に思っており、子ども達に壮年対象やPBSのネットフォーラムを案内して参加してもらいました。あとから、仕事で時間を合わせるのが難しかったと聞いて、「講話ビデオ」を送ることを思いつき、次男の嫁に谷口純子先生の動画を送りました。見たらコメント入れてね! と伝えると「動画を見て言葉の力が自分を作るということがよく分かりました。」とコメントが届いて、とても嬉しかったです。以前、講習会に来てくれた30代(子ども2人)の保険会社の方にも、前回、白鳩誌を差し上げたので今回はその場で動画を送りました。若い世代、特に子育て世代には生長の家の教えが重要です。毎日祝福の祈りをしていると思わぬ所から伝えるチャンスは巡ってきます。その時、迷わず行動し、あとは神様に全託します。今後は講話ビデオを使った研修版も積極的に開催して次世代へと繋げていきたいと思います。

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