生長の家福岡県教化部
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1月

副会長 蒲生 博子

 練成会に参加しましょう!

 すべての参加者が自己内在の神性を自覚し、言葉の力と心の法則を駆使して神の子の実相を実生活に開顕し、人類光明化運動・国際平和信仰運動への使命感を高揚し同志となる素晴らしい機会が練成会です。

 ゆには練成会は、素晴らしい大塚和富練成部長ご指導のもと、毎月、総本山からも本部講師をお迎えして、充実した内容で開催されています。
 練成会に3泊、4泊と続けて参加されていると、どんどん明るくなられて、喜びの体験を発表されている姿に感動しています。

 私も18才の時にゆには練成会に全期参加したことが、今の幸せに繋がっています。又、姉も20年前には乳癌で余命3ヶ月と宣告されましたが生長の家のお陰で今も元気でいます。茨城に住んでいますが、年に2回は、福岡に帰省して一緒に練成を受けるのを楽しみにしています。姉妹で生長の家の活動をさせて頂けることは何と幸せなことでしょう。

 今年度からは、ゆには練成会の日程が変わり19日から25日までになりました。皆さん、泊まって参加して、信仰のリフレッシュを致しましょう。

 

【1月地方講師全体研修会ご案内】

【日時・場所】 1月11日(金)10時〜13時

  教化部・北九州道場・久留米道場・大牟田道場
 (テレビ会議システムによる4会場同時開催)

【テキスト】 機関誌『生長の家』2018年9月号(4〜9頁)、
ムスビの概念の普遍性を学ぶ』、普及誌・機関誌当月号

【研修】 ■テーマ:今こそ「対立」から「調和」へ

研修課題(1)
世界では今、気候変動や内戦に起因する難民や移民が大量に流入する国で、“自国第一主義”“自国優先主義”が支持されている。しかし、そうした時にこそ、国や民族の違いを乗り越える価値が必要である。その価値とは「ムスビ」である。
「ムスビ」が人類共通の概念であり、「ムスビ」の働きが新しい価値を生み出すことによって対立が解消され、調和がもたらされることを述べて下さい。

研修課題(2)
誌友会に出講した際、あなたは聖使命会員や普及誌購読者拡大のためにどのように話をすると良いかを発表して下さい。


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