相愛会(令和5年2月)

「対面での誌友会」は直接会えて大変良いです

相愛会教区連合会長代行 桑江章一   
 合掌 ありがとうございます
 大分県も新型コロナウイルス感染者がまた増えてきて、皆さんが集まれる機会が減ってきてますが、昨年12月の相愛会誌友会では、大分北部、富士見ヶ丘、滝尾の各相愛会の日時、場所を合わせて合同での誌友会を開催したことで、私も久し振りに誌友会への参加ができました。
 コロナ禍の今は、リモートでの開催も多いと思いますが、金戸さんから差し入れの、甘い剥き柿をいただきながら矢野凱久講師の講話で和やかな誌友会でした。

 リモートの誌友会は、利便性や移動時間無しのメリットも大きいですが、「対面の誌友会」も皆様と直接会えて大変良いと思います。早期のコロナ収束を願う次第です。

 

相愛会誌友会 2月のテキスト

月刊誌「いのちの環」「白鳩」「日時計24」No.155(2月号)、機関誌1月号
人類同胞大調和六章経』谷口雅宣先生編著・谷口雅春先生著
子供と母の本』谷口雅春先生著
誰でもできる「石上げの行」』谷口雅宣先生(監修)
“新しい文明”を築こう 上巻 基礎篇』谷口雅宣先生(監修)
“新しい文明”を築こう 中巻 実践篇』谷口雅宣先生(監修)
“新しい文明”を築くために3 手づくりが世界を救う

 

誌友会のご紹介

【別府相愛会 上野紘史さん】

 10月12日に教化部会館大道場にて、矢野凱久講師のご指導による別府相愛会誌友会を参加者3名で開催しました。
 「神と人間との関係」についての講話を聞いて真理の研鑽に励みました。
 参加者の久持さんは「膝が痛くてどうしようもなかったのですが、お話を聞いているうちに痛みが消えていきました。
 これから神様の波長に合わせる生活をします」という感想を述べられました。
 今後も沢山の方々のご参加をお待ち致します。

 

熊本教区栄える会の皆様を大歓迎!

 12月13日、ペア教区熊本から、栄える会会員11名の方々が、新教化部会館の見学に来られました。億万長者の法被を着て到着された皆様を大分教区の歓迎団も赤い法被でお迎えしました。
 会館の特徴を説明し、館内の見学をしたあと、温泉と足湯に入って頂きました。明るい熊本の皆様と大盛り上がりの時間を過ごしました。
 南フランスのルルドの神泉ならぬ「日時計温泉」や足湯の癒やしの湯で「我の置き換え」を実践され、全員が新生されました。「会館内も、色々工夫されていて明るく光り輝いていました」「“日時計温泉”で皆様、益々若返りました」など感想を頂きました。