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いのちの環 表紙
2022年5月号  
いのちの環  No. 146

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.146 (2022年5月号) 352
(税・送料込)

世界の難民問題を考える
難民──その言葉から、どんなことを思い浮かべるでしょう? 自分とは関係のない人たちで、どこか遠い国での話……。しかし、それでいいのでしょうか。2020年末時点で難民を含む故郷を追われた人々の数は8240万人に上ると言われている今、難民問題は決して“対岸の火事”などではありません。難民問題の現状と支援活動などについて、国連UNHCR協会事務局長に聞きました。

・インタビュー
戦争や紛争で故郷を追われた人々に支援の手を
パレスチナ難民、シリア難民など戦争や紛争、弾圧、迫害などによって故郷を追われた人々は世界で8240万人に上っている。難民の現状はどうなっているのか、難民支援のためにどのような活動が行われているのか、難民を救うために私たちができることは何かなどについて、UNHCR(国連難民高等弁務官事務所)の日本における公式支援団体である、国連UNHCR協会事務局長に聞いた。


神の護りに感謝する祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 万徳円満を得る祈り
谷口雅春(生長の家創始者)

不死の教訓
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
心静かに仏様と向き合い、日々仏画制作に励む
●コラム 悠々味読(135)
踏まれても刈られても生き抜く雑草の巧みな技
●私のこの一冊
『神 真理を告げ給う』
●生長の家の教えを学びましょう
「求めんとすれば先ず与えよ」
●匿名体験手記
難病で手足の指を切断したものの教えに救われ、明るく生きる
●信仰随想
母が伝えてくれた信仰によって、無明の闇から光輝く世界へ
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと 今あるもので(23)
「大の字くん」
●特集(2) 人間の本質は不死である 私のターニングポイント
「リストラの危機と長男の死を信仰で乗り越えることができました」
●広げよう、いのちの環
生長の家の教えは、行く手を示してくれる羅針盤(2)
(ブラジル・サンタカタリーナ州シャペコ市)
●一瞬の出合いを求めて(28)
煙を吐いて走る姿が懸命に生きる人の姿に重なり、郷愁を誘うSL
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 家の手伝いをしない夫
Q2 SNSにはまる娘が心配です
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(78)
「今・此処、あなたのいる所が、神があなたを遣わした任地である」

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月刊誌『いのちの環』No.146(2022年5月号)で紹介された主な製品

聖経版 真理の吟唱
谷口雅春【著】
  聖経版 続 真理の吟唱
谷口雅春【著】
神 真理を告げ給う
谷口雅春【著】
 

新版 生活の智慧365章
谷口雅春【著】
日時計日記 2022年版
谷口純子【監修】
  日時計主義とは何か?
谷口雅宣【著】