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いのちの環 表紙
2022年8月号
いのちの環  No. 149

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉

内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.149 (2022年8月号) 352
(税・送料込)

森と人とのサスティナブルな関係
空気、水、食物をもたらしてくれる森は、すべての“いのちの源”です。森が豊かになれば、山も川も人も潤います。そんな森とのサスティナブルな関係を築くには、どうすればいいのでしょうか。“森の国”ドイツで活動する森林の専門家に聞きました。

・インタビュー
「人間は自然の一部、自然に生かされている」と自覚して、森と向き合う
水を蓄え、豊かな資源を生み出し、さまざまな生物を育む環境をつくる。地球温暖化を防ぎ、山崩れや台風などの災害から守る。私たちの暮らしと密接な関わりを持ちながら、人々に安らぎを与えてくれる森──。“森の国”ドイツで活動する森林・森林環境コンサルタントに、ドイツや日本の森林の現状と、日本の森林再生のための方策などについて聞いた。


困難に戯れて明るく生きる祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく 想念及び観念は人生を支配す
谷口雅春(生長の家創始者)

山も星も動く
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
絵を描くことは“宗教行”感謝の思いで大山を描く
●コラム 悠々味読(138)
私たちを生かしているのは私たち以外の生き物たちだ
●私のこの一冊
『“森の中”へ行くーー人と自然の調和のために生長の家が考えたこと』
●生長の家の教えを学びましょう
「無限の供給を受ける道」
●匿名体験手記
借金と2度の病を乗り越え、神の子としての使命を自覚する
●信仰随想
英語教室を通して人のために尽くす人を育てたい
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと 今あるもので(26)
「思い出モビール」
●特集(2) 思いは必ず実現する 私のターニングポイント
「母の死を機に信仰に目覚め、母の遺志を継ぐことができました」
●広げよう、いのちの環
信仰を続け、嬉しいことが次々と(3)
(カナダ・バンクーバー市)
●一瞬の出合いを求めて(31)
廃線好き必見の八角トンネルと恋人の聖地、ハートができる石橋
●Q&A誌上カウンセリング
Q1 再婚に踏み切れません
Q2 うつの夫に疲れました
●俳壇・俳句への招待
●絵手紙ぽすと
●読者のページ
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(81)
「私は神の子完全円満、これから毎日あらゆる点で一層よくなる」

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U-24にすすめる生長の家の生き方マガジン


月刊誌『いのちの環』No.149(2022年8月号)で紹介された主な製品

新版 心と運命
新百事如意

谷口雅春【著】
  如意自在の生活365章
谷口雅春【著】
神と偕に生きる真理365章
谷口雅春【著】
  “森の中”へ行く
人と自然の調和のために生長の家が考えたこと

谷口雅宣【著】谷口純子【著】


新版 生活の智慧365章
谷口雅春【著】
  日時計日記 2022年版
谷口純子【監修】
日時計主義とは何か?
谷口雅宣【著】