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いのちの環 表紙

2026年4月号

いのちの環 No.193

―自然と人との調和を目指す―
25 歳以上の男女を読者対象にした生長の家の総合誌
〈A5判、64ページ(本文)、オールカラー〉
内容についてのお問い合わせは inochinowa@kyobunsha.jpまで

品名 定価 注文
いのちの環 No.193 (2026年4月号) 352
(税・送料込)
いのちの環 No.193 (2026年4月号) より1年間 3,850
(税・送料込)
特集1 日時計主義で生きる

怒りや悲しみ、恐れといったネガティブな感情にとらわれず、太陽が輝く時間のみを刻む日時計のように、人生の喜び、ありがたいこと、感動したことなどの明るい面を思い出し、語り、心に刻む──。そんな日時計主義の生き方を実践することで、幸せな人生が自然と実現していきます。

・ルポルタージュ
『日時計日記』を付けることは実相を現す行

・匿名手記
『日時計日記』に明るい言葉を綴り、脳出血から立ち上がる

私の『日時計日記』実践録


特集2 切なる願いは必ず叶う
私のターニングポイント
C型肝炎を克服し、神社清掃、間伐などに尽力
27歳の時に肝炎を患い、入退院を繰り返した。病室で隣り合わせた男性から勧められ、生長の家の誌友会に参加して教えを学び始めた。教えられた通り、周囲の人に物に事に感謝するように努めながら、「病は迷った心が仮に現れているだけで本来ない」という信仰を深めていった。すると、47歳になった時に、C型肝炎の有効な治療法が発見され、長年の苦しみから解放された。


内在の生命力を引き出す祈り
谷口雅宣(生長の家総裁)

聖典をひらく
谷口雅春(生長の家創始者)

信じて待つ
谷口清超(前生長の家総裁)


●美のステージ
書を通して神様の世界を表現する
●私のこの一冊
『「ありがとう」はすばらしい』
●Q&A誌上カウンセリング-1
Q1 妻と母の仲が悪い
●生長の家の教えを学びましょう
「一日の出発を祝福されたものとするには」
●匿名体験手記
生長の家総本山で学んだ仕事に対する姿勢のあり方
●信仰随想
父母への感謝を胸に、新たな一歩を
●生長の家が進めているPBSの活動を紹介します
●くらしの手しごと(70)
蜜蝋ラップ
●特集 切なる願いは必ず叶う 私のターニングポイント
C型肝炎を克服し、神社清掃、間伐などに尽力
●広げよういのちの環
逆境を転じてチャンスとする
●里山だより 自給知足な暮らし
搾取からの解放を携えて山里にやってきた電気自動車の話
●俳壇・俳句への招待
●Q&A誌上カウンセリング-2
Q2 国際結婚の壁に悩む
●絵手紙ぽすと
●生長の家インフォメーション
生長の家の生活法とは?
●人生の光となった言葉(125)

その他の月刊誌
白鳩
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地球を愛する
心美人たちへ
日時計24
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U-24にすすめる
生長の家の
生き方マガジン

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