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聖典・書籍
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生長の家の信仰について
谷口清超(著)
定価 1,200円
▽四六判・並製/248頁
ISBN4-531-05246-3
初版発行 2005年4月
日本教文社刊
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【内容紹介】
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「生長の家」の教えの基本を分かりやすく説いた入門書
「唯神実相」「唯心所現」「万教帰一」「自然法爾」の四つをテーマに、体験談を織り込みながら、生長の家の信仰の全体像を説き明かす。第一章では、人間は皆神の子であり、本来円満完全であることを。第二章では、目に見える世界は心によって作られる世界であることを。第三章では、あらゆる正しい宗教の真髄は一つであることを。第四章では、生長の家の信仰生活の要諦について詳述。生長の家の入門書としてのみならず、生長の家を深く学ぶためにも最良の書。
【目次より】 第一章 唯神実相の信仰 人は皆すばらしい 何もかもありがたい 神の国を観る 「神の子」の自覚を
第二章 唯心所現の世界 思った通りになる こころの無限性について 「心の法則」とは コトバの力は重大である
第三章 万教帰一の真理 「道」を説く人 自由の有り難さ 「一神即多神」について 「古事記」のコトバ
第四章 自然法爾の生活 “当り前”がありがたい 川の流れのように そのままの心で 自然法爾を生きる
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