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聖典・書籍
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小閑雑感 Part 10
谷口雅宣(著)
定価 1,400円
▽B6判変型・並製/4色刷/296頁
ISBN978-4-901715-11-9
初版発行 2008年5月
世界聖典普及協会刊
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【内容紹介】
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「日時計主義」を生きる!
著者のウェブサイトに掲載されているブログ「小閑雑感」の中から平成19年(2007年)3月から6月までの全80篇を収録した『小閑雑感』シリーズ第10弾。 環境保全や生態系等、地球規模で起きている問題について考察し、個人至上主義の価値観に警鐘を鳴らす。「心の法則」を明快に示し、「日時計主義」実践の意義を解き明かします。
著者の直筆のスケッチ画や写真なども掲載。既刊シリーズと同様に注釈や参考文献が付加され、巻末には、ジャンル別索引が収録されているので、特に関心のある分野を選んで読むことができるなど、各所に工夫を凝らし、大変読みやすくなっています。
☆ 「小閑雑感シリーズ」 一覧ページはこちら
【目次より】 ◎2007年3月 「日時計主義をさらに進めて」 「中国の信仰リバイバル」 「環境意識は向上している(3)」 「オンライン絵画展」 「日本の環境技術に期待」 …他
◎4月 「祈りの言葉を読む」 「“炭素ゼロ”をどう実現する?」 「人間至上主義について」 「唯物論と世代間倫理」 「デジタルからアナログへ」 「谷口輝子先生に学ぶこと」 …他
◎5月 「環境対策の流れは今…」 「電脳紙芝居『青くんと緑くん』」 「最近のいいニュース」 「宗教と科学」 「パプリカの実」 …他
◎6月 「ペーパーレス雑誌現る!」 「efuto(絵封筒)に出会う」 「善人の不幸はなぜ?」 「イスラームの理性主義(2)」 「紫陽花の色を愛でる」 …他
全80篇
【お客様の声】
ブログも見ました。タイムリーな話題はブログならではの良さと思います。でも私はこのシリーズは是非書籍の形で続いて欲しいと思います。 ブログは見てそのままになってしまいがちですが、本はじっくり考えながら、くり返し読めるからです。いっぺん見て「ハイわかった!」でおわるのはもったいない充実した内容だと思いました。(匿名・女性)
多方面にわたり、最先端の情報がたくさん盛られていて、生長の家の信仰を深めるのに大いに役立ちました。有難うございます。(宮崎県Y.N女性)
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