各種行事

立教90年 生長の家春季記念日・本部褒賞受賞者謝辞


二重光輪賞 長谷 信一講師二重光輪賞
長谷 信一講師
 合掌 ありがとうございます。
 この度、生長の家立教90年の記念すべき年に、図らずも生長の家最高の褒賞であります二重光輪賞を受けることとなり、身に余る光栄に心より感謝申し上げます。
 この栄えある賞を頂くにあたり、教化部長・久利修先生をはじめ、各組織長の皆様のご協力とご支援の賜と感謝申し上げます。本当にありがとうございます。
 図らずも生長の家にご縁を頂いたのは、昭和41年、25歳の時でした。

 病気がちの父親が排他的な宗教に入ろうとした時に、私と母が猛反対し、何とか止めさせたいと思い、家族で話し合っている時に、母が昔、20数年前に友達に誘われて生長の家の話を聞いたことを思い出し、近くに生長の家をしてる人はいないかと探していると、駅前で講演会があることを知り、父母と私とで参加しました。初めてなのに旧知の親友のように出迎えて頂き、会場の雰囲気も明るく、講師である島崎忠雄先生の話がたいへん楽しく感動しました。

 阿倍野道場で青年だけの集まりがあるとの誘いがあり、早速、青年会に出席、活気溢れる会に心を惹かれ入信、それ以来、休むことなく教え一筋に信仰し、活動して来ました。父母兄弟姉妹家族全員が生長の家となり、笑いの一つもなかった家庭に明るい笑いの多い楽しい生活が始まりました。

 その後、青年会で知り合った女性と結婚し、神童会・相愛会合同誌友会を開き続けて20数年、ある日突然、妻が病に倒れ、会員の皆様が身体を思い、昭和48年から平成10年まで休会とさせて頂きました。

 病に倒れた妻が入院して重体となり、介護と仕事に追われた生活が続き、気が付くと相愛会員が減り、存続が難しくなり、このままでは消滅以外にないと感じながら、妻のことを考えながら大変だと思ったが、「ここで奮起しなければ!」と相愛会誌友会の発会を決意しました。平成19年、先ず何から始めるか? それは祈りからと閃き、「同志を集めるための祈り」、そして写経、平成23年4月より相愛会合同誌友会を開催、祈りと写経のお蔭で、会員2名から2年後に新人9名、そして3年目には新人4名で合計15名と楽しい誌友会となり、幹部も生まれ、講師が2名も誕生し、現在も有意義な活動を続けている今日この頃であります。

 これからも、会員一丸となって、「神・自然・人間の大調和した世界の実現」と“新しい文明”の構築のため邁進して参ります。

再拝

 



二重光輪賞 山根 園二重光輪賞
山根 園講師
  合掌 ありがとうございます。
 この度は、図らずも生長の家総裁・谷口雅宣先生より、二重光輪賞という最高の栄えある賞を拝受させて頂きまして、身に余る光栄に浴し、恐縮の極みに存じます。
 これも偏に生長の家参議・大阪教区教化部長 久利修先生はじめ、各組織長の先生方のご指導ご鞭撻の賜であり、心より感謝申し上げます。誠にありがとうございました。
 そして、信仰歴浅い未熟なる私を、ここに至るまで育み導いて下さいました信仰熱き諸先輩の皆様、高邁なる理想を掲げて共に歩んだ同志の皆様、苦楽を共にした幹部・会員の皆様と共に生命を燃やした魂の喜びは、お金で買うことのできない貴重な体験を与えて下さいました。

 定年を迎えても尚、生き甲斐のある食事ご奉仕のお役を頂きましたことは、仏教では典座と讃えられ、この上ない悦びでございました。「練成会ご参加の皆様に、如何に“美味しいノーミート”の料理を提供するか」ということを常に考えながら、ご奉仕の皆様と寝食を共にして神様にお仕えした9年間は、練成講話は聴けませんが、教化部会館全域が”住吉大神様の聖霊天下る、浄化と救いの働き”に包まれた至福の環境の中で、肉体は疲れ果て、足が棒になっても、魂は歓喜溢れる喜びに満たされていました。

 顧みますと18年前、当時の白鳩会連合会長より副会長を依頼された時、「とても出来ません!」と断りましたら、「事務局長は如何ですか?」と勧められ、副会長より楽だと判断した私は「ハイ」とお受けして、事務局長を9年間、副会長を3年間の合計12年間の幹部生活に全身全霊を捧げました。「お母さんは、死んだものと思ってくれ」と、家族を説得して今日に至っておりますが、いつの間にか13人の孫に恵まれ、うち2人の孫が防衛大学校に進学して、幹部候補生として日本国を担う有望な青年に生長しています。

 「我自らにて何事も成しえず神我に宿り給いて無限の力を発揮し給う」という聖句の如く、すべて神様の御手の中に抱かれ、護られ、導かれていたことに気が付きました。

 そして、霊界から深い愛を注いで見守り下さる主人の生き通しの魂を感じながら、会社経営の多忙な中を、自由に羽ばたかせてくれた家族に万感の感謝を捧げたいと思います。 これからの余生は、与える与生として、菩薩の道を歩みつつ、どこまでも教務を目指して邁進する所存でございます。 奇しくも新しい元号“令和”の時代の幕開けが生長の家立教90年に当たり、神と自然と人間が大調和した世界の実現と“新しい文明”の構築をお誓いして、感謝の言葉に代えさせて頂きます。ありがとうございました。

再拝

 

本部褒賞並びに地方・教区褒賞授与式

改めて、“新しい文明”の構築と教勢の発展を請願致しました!

 平成31年4月24日午後12時30分より、大阪教化部3階大拝殿にて、「本部褒賞並びに地方・教区褒賞授与式」が執り行われ、本部褒賞はじめ、講習会、聖使命、普及誌、誌友会、組織会員等の地方褒賞、高額献資等の教区褒賞、それぞれ栄えある賞が授与されました。

 誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。
 改めまして、大阪教区の幹部・信徒・誌友の皆様の素晴らしさを通して、久遠生き通しの神の子の生命をより輝かせて、“自然と共に伸びる運動”を更に進展させて、“新しい文明”の構築と教勢の発展を誓願致しました。

本部褒賞(二重光輪賞・西日本光輪賞)を受賞され、謝辞を述べられた下写真左から山根講師、長谷講師、中井講師

山根講師 長谷講師 中井講師

 

 

 

立教90年 生長の家春季記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典にて個人賞・組織団体賞を受賞

  


 平成31年3月1日(金)生長の家総本山に於いて、「立教90年 生長の家春季記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典」が行われ、それぞれ栄えある賞を頂きました。
 誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

 

【個人賞】

二重光輪賞 山根 園講師
◎ 二重光輪賞   
山根 園 講師
二重光輪賞 長谷 信一講師
◎ 二重光輪賞
長谷 信一 講師
西日本光輪賞 中井 恒夫講師
◎ 西日本光輪賞
中井 恒夫 講師 
布教功労賞 佐々木 あづま 講師
◎ 布教功労賞
佐々木 あづま 講師 
布教功労賞 中村 綾子 講師
◎ 布教功労賞
中村 綾子 講師  


【組織賞】

“白鳩会 質の高い組織運動”実践賞 樋上 和子 会長
白鳩会
“質の高い組織運動”実践賞
 樋上 和子 会長   
青年会 優秀賞 横田 朋哉 委員長
青年会
優秀賞
 横田 朋哉 委員長
青年会 倫理的な実践活動優秀賞 井上 理子 副委員長
青年会
倫理的な実践活動優秀賞
井上 理子 副委員長 
栄える会 社会貢献賞 麻野 秀明 会頭
栄える会
社会貢献賞
麻野 秀明 会頭

【聖使命会費取扱者10年以上で感謝状と記念品を贈呈された30名の皆さま】

【白鳩会】 秋山加世子 殿 / 井澤加代子 殿 / 稲野 晴美 殿 / 今井 治子 殿 / 岡本 真苗 殿
衣川 和子 殿 / 小林 三恵 殿 / 坂上 照子 殿 / 坂本 諄子 殿 / 斯波いく子 殿
白方寿美子 殿 / 新嘉喜幸子 殿 / 住永 祥美 殿 / 中村 靖子 殿 / 長峰佐知子 殿
西田 圭子 殿 / 橋本 松子 殿 / 藤原千栄子 殿 / 松井 暁子 殿 / 松本 弘子 殿
矢野 房子 殿 / 山本 尚子 殿 / 渡辺なほみ 殿

【相愛会】 麻野 秀明 殿 / 新開 浩二 殿 / 玉西 邦洋 殿 / 増田 喜彦 殿 / 若松  博 殿
 
【青年会】 香川 和貴 殿 / 津下佐智子 殿 
( 50音順 ) 

 

 

 

立教89年 生長の家春季記念日・本部褒賞受賞者謝辞


布教功労賞受賞 小田 惠造布教功労賞受賞
小田 惠造講師
  合掌 ありがとうございます。
「立教89年 生長の家春季記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典」において、「生長の家布教功労賞」の受賞をするとのお知らせを頂いた時、「えっ! 私が受賞?」の驚きの気持ちが強く、3月1日総本山での式典に臨むまで「何かの間違いではないの?」と思っておりました。
 と申しますのも、私が人類光明化運動・国際平和信仰運動に加わらせていただいたのは、平成13年55歳になる頃からで、それも私が高校生の時に、大学生として青年誌友会を開いておられた先輩から「家で誌友会を開催しているから、昔のように顔を出したら。待っているから」と、声を掛けて頂き、相愛会員となってからのことで、これまで受賞されてきた方は、永い間、信仰活動を継続され、光明化運動に多くの成果を挙げてこられた方々で、大阪教区には「私ではなくても、沢山の素晴らしい方がおられるのに…」と思ったからです。このような私を受賞にお導き下さった皆様に心から感謝申し上げます。

 私は、父が『生長の家』誌を購読する家庭で育ちましたので、私も『精神科学』『理想世界』を読ませていただいていたこともあり、高校生・大学生の長期の休みには、練成会に参加することが多くありました。そこで学んだ早朝の神想観と聖経読誦は、日課のようになっており、制限の多い職業に就いてからも、普及誌の継続も続けておりました。このことが今の自分の基礎となっていると思います。33年の冬眠状態の期間を経てから、生長の家相愛会の活動に加えていただいてからは、所属した相愛会の会長、総連会長、連合会長をはじめ会員皆様のご愛念の下、生長の家のみ教えの素晴らしさと真摯な態度をとられている先輩諸氏を目の当たりにしてまいりました。又、地方講師を拝命してからは、教化部長先生をはじめ白鳩会・青年会・地方講師会・栄える会・生教会、そして教化部職員の皆様との接点も増え、これまで以上に、光明化運動の意義深さを感じるようになりました。

「私は神の子です。あなたも神の子です。使命をもって生まれてきました。日本と世界のお役にたちます。」
 これからも日々の三正行を怠らず、光明化運動に寄与してまいります。

再拝

立教89年 生長の家春季記念日・本部褒賞受賞者謝辞


布教功労賞受賞 長谷川 史子布教功労賞受賞
長谷川 史子講師
 合掌、ありがとうございます。
 立教89年生長の家春季記念日に総本山にて、布教功労賞を感謝し、承らせていただきました。ありがとうございます。
 教化部長・久利修先生はじめ、七者の諸先生方、誠にありがとうございました。長きに亘り、ご指導下さいました先達の諸先生、ご縁のありました皆々様、ありがとうございました。
 この教えにふれたのは昭和56年で、当時、電気店を営んでいました。お得意先の奥様から「この本を読まれたら幸福になりますよ」と、毎月持って来て下さり、主人に渡して下さっていました。

 私は、第1子を8ヶ月でお腹の中で亡くし、その上、子宮癌になり治療中でした。「1日も早く元気になって欲しい」と願っていた主人は、その『白鳩』誌の中の体験を読んで、宇治別格本山の練成会に連れて行ってくれました。「あなたは神の子ですよ」と練成会中に何度も聴かせていただき、心が軽くなっていきました。更に『生命の實相』全巻を拝読させていただいて、「私が悪い」と思い込んでいたのが、少しずつ気持ちが落ち着いて来ました。そして、地元の先輩の方々のやさしい愛深いご指導のもと、聖使命会員となり入信させていただきました。その後、白鳩会員になり、母親教室、誌友会、神想観の実修に参加し、よろこんでよろこんで支部長や母親教室リーダーを拝命し、自宅で開催させていただくようになりました。お友達、お得意先の女性にお声をかけながら、真理の勉強を楽しみました。気がつきますと、すっかりと病気が癒えて元気になっていました!!

 昭和63年に地方講師を拝命し、地区連会長になり、更に生長の家の運動に力が入り、よろこびが倍増しました。失敗を繰り返しながらの出講でしたが、よろこびを表現し、感謝を伝えることが出来るようになりますと、主人の大きな協力を得まして、生長の家の活動と自営業の両立が成り立ち、お蔭様で商売も繁盛し、店内にて普及誌の愛行をし、地元で“生長の家を信仰しているお店”と評判になりました。女性の天分を学び、感謝の心にて送らせていただく日々、多くの人が入信して下さいました。しかし、平成9年に主人が肺癌を患い、56歳の若さで急逝…。

 私は、自分を責める日が続きましたが、最後に言い残してくれたコトバ「これから生長の家を一所懸命にしていったら良い。それが一番や!!」と、私を心配してくれていたことを思い出し、先輩の諸先生や誌友の皆様に力強く後押しをしていただき、ひたすら三正行の実践をいたしました。その年に総連を立ち上げ、新たなよろこびが出て来ました。そして、教区連合会にて対策部を受け、母親教室や壮年層の「若い白鳩のための学習会」に力を注ぎ、先輩を見習って一所懸命に努力を楽しみました。今は、それが宝となっています。また、教区連合会の副会長を一期させていただき、多くの人々と接し、伝道に明け暮れて、体験も多くいただきました。毎日が充実していました。組織運動は、1人では成り立ちません。多くのお仲間と力を合わせて、明るく日時計主義の生き方を展開し、常に神と偕になることをよろこび、真理の書かれた聖典を読誦し、わが内なる神に中心を合わせ、受けた御恩を忘れることなく、生涯“生長の家の御教え”を信じ、時代に応じ、そのレールに乗らせていただき、しっかりと三正行実践、特に四無量心の神想観を実践し、今、常今に感謝し、「生長の家」を信仰していることに誇りを持ち、多くの人々に伝道して参ります。

 次世代を担って下さる壮年の方々に、地元のミニイベントの場を通し、日時計主義、「神・自然・人間の大調和」の倫理的生活の実践に力を注いで参りますことを決意いたします。

再拝

 

立教89年 生長の家春季記念日・本部褒賞受賞者謝辞


西日本光輪賞受賞 後藤 清人西日本光輪賞受賞
後藤 清人講師
 合掌、ありがとうございます。
 去る3月1日、生長の家総本山にて「立教89年記念日」に西日本光輪賞を受賞致しました。
 教化部長・久利修先生をはじめ、各組織の皆様の多大なるご支援に感謝申し上げます。身に余る光栄です。振り返ってみますと、34歳の時に病気で倒れて救って頂き43年が経過しました。
 各地を転勤して、その都度、生長の家の皆様に暖かくして頂き、今日に至っています。大阪では約30年お世話になっています。

 私は、農家の長男で牛や山羊を飼っていました。小学生の時から毎朝草刈りに行き、それから学校に行っていました。今、大阪では、栄える会が主で植樹をしています。維持管理の為に草取りや草刈りをして、雨の無い時は、木々に給水をしています。多くのボランテイアの方々のご支援で木々も大きくなっています。小さい時の経験が役に立っているように思います。
 今一つは、アルミ缶回収のことです。多くの皆様のご支援で、車椅子を74台贈呈、子供食堂に8ヶ所支援させて頂きました。これもひとえに生長の家の皆様を始め知人友人の方々のご支援の賜物です。心より感謝申し上げます。
 今、“同志を集めるための祈り”を毎日写経させて頂いています。その中で祈願(1)後継者をつくる。(2)組織会員を拡大する。この2点を重要視しています。
 為すべきことは、沢山ありますが、痛切に感じます。上記の2点を常に意識して、日頃の活動を推進していきます。今後とも引き続きご指導・ご支援の程よろしくお願いします。

再拝

 

立教89年 生長の家春季記念日・本部褒賞受賞者謝辞


二重光輪賞受賞 高島 實子二重光輪賞受賞
高島 實子講師
 合掌、ありがとうございます。
この度、このような栄えある賞を頂戴するに当たり、知らせを初めて聞いた時、正直なところ戸惑いました。
 それは、自分のこれ迄の信仰生活が果たしてこの受賞に値するかどうか? と、疑問に感じたからです。
でも一方では、永きに亘りひたすらこのみ教えを信じ、組織活動をし続けて来た事への神様からのご褒美かな? と、素直に歓んでお受けさせて頂こうと思い直し、こうして賞をお受けさせて頂きました。本当に有難うございます。

 これは、ひとえに「教化部長先生」「連合会長先生」の熱意溢れるご指導の賜と感謝申し上げます。
 そして又、ここに集われている先生方、教区の皆様方、そして地区の皆様方の支えあったればこそと、感謝の念で一杯です。

 私は、生長の家に入る迄は、あれこれ習い、洗うのが常でした。ところが、この生長の家だけは、そうは参りません。だって仲々、底が見えて来ないんです。深くて広くて、広大無辺の壮大な大宇宙のみ教えですものね。気がつけば、入信30年という歳月が流れ、大きな節目の年を迎えました。

 この平成30年は、実は私にとりまして、真に不思議なくらい歓び事が、次から次へと来るんです。私達夫婦は、5月3日でなんと結婚60年を迎えるのです。夫婦共々元気です。ダイヤモンド婚というそうです。

 更に、生長の家を精進する契機となった長女(当時、子供が授からないという宣告をお医者さんから言われました)が、生長の家の説かれる三正行で女児誕生、その孫娘がこの4月から晴れて社会人になったこと。

 そして又、5月に両親の年忌、つまり父の50回忌と母の25回忌を生まれ育ったふるさとで、兄弟姉妹7組・総勢14名の全員70歳以上が相集って執り行うこと。この亡き母が、生長の家を勧めてくれました。そして又、この度の待ちに待った「大講習会」の成果が、なんと吾が大総連が第一位に輝いたこと、嬉しかったです。

 そして、今日のこの二重光輪賞という勿体ない様な賞を頂いたことなど、今迄の人生であり得ない歓び事が重なり、本当に「この生長の家をやり続けて居て良かった!!」と、しみじみ思わせて頂いて居ります。唯々、感謝のみです。なので、私は、この度の受賞は「励まし賞」と捉えて、これからも手足の動く限り、今も毎月行っているベル愛行に励みます。

 そして、「国際平和信仰運動」「自然と共に伸びる運動」に邁進させて頂きます。今後共、皆様方のご指導とご助力を賜ります様、よろしくお願い申し上げます。

 再拝

 

平成30年3月1日(木) 総本山にて個人賞・団体賞・組織褒賞を受賞しました!!


3月1日(木)生長の家総本山に於いて、「立教89年生長の家春季記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典」が行われ、
大阪教区はそれぞれ栄えある賞を頂きました。
誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

 

【個人賞】

二重光輪賞 高島 實子講師
◎ 二重光輪賞   
高島 實子 講師
西日本光輪賞 重村 ひろ子講師
◎ 西日本光輪賞
重村 ひろ子 講師
西日本光輪賞 後藤 清人講師
◎ 西日本光輪賞
後藤 清人 講師 
布教功労賞 長谷川 史子講師
◎ 布教功労賞
長谷川 史子 講師 
布教功労賞 小田 惠造講師
◎ 布教功労賞
小田 惠造 講師  


【団体賞】

団体参拝練成会 樋上 和子 連合会長
◎ 団体参拝練成会   
樋上 和子 連合会長
       


【組織賞】

“質の高い組織運動”実践賞 樋上 和子連合会長
白鳩会
“質の高い組織運動”実践賞
 樋上 和子 連合会長   
相愛会 優秀賞 草野 省三連合会長
相愛会
優秀賞
 草野 省三 連合会長
青年会 優秀賞 横田 朋哉 委員長
青年会
優秀賞
横田 朋哉 委員長 
栄える会 社会貢献賞 麻野 秀明 会頭
栄える会
社会貢献賞
麻野 秀明 会頭

 

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平成29年3月1日 総本山において本部褒賞を受賞いたしました!!


3月1日(水)生長の家総本山に於いて、「立教88年生長の家春季記念日・生長の家総裁法燈継承記念式典」が行われ、
大阪教区はそれぞれ栄えある賞を頂きました。
誠におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

【大阪教区受賞】
◎ 団体賞
    夏季青少年練成会   増加数 第一位





【個人賞】


◎ 二重光輪賞   
祷 良子 講師
 
◎ 西日本光輪賞
國領 正俊 講師

◎ 西日本光輪賞
大朝 節子 講師 

◎ 布教功労賞
樋上 雅一 講師 

◎ 布教功労賞
原田 静子 講師  

【団体賞】


◎ 夏季青少年練成会(増加数)
佐々木 あづま 会長
       

【組織褒賞】
  ◎ 白鳩会  ――  “質の高い組織運動” 企画賞 ・ “環境保全活動”実践賞
  ◎ 相愛会  ――  壮年層活動・後継者育成優秀賞 ・ 新人発掘優秀賞
  ◎ 青年会  ――  優秀賞 ・ 育成優秀賞
  ◎ 栄える会 ――  社会貢献賞 


“質の高い組織運動”
企画賞
白鳩会 樋上和子連合会長
 
“環境保全活動”
実践賞
白鳩会 松下美恵子副会長

壮年層活動・後継者育成
優秀賞
相愛会 草野省三連合会長 

新人発掘優秀賞

相愛会 佐藤 京太副会長 


 
優秀賞
青年会 横田朋哉 委員長
 
育成優秀賞
青年会 井上 理子副委員長

社会貢献賞
栄える会 麻野秀明会頭 

 

【聖使命会費取扱者10年以上で感謝状と記念品を贈呈された26名の皆様】(五十音順)
 ◎相愛会 ―― 久保智彦 殿 / 出嶋創一 殿
 ◎白鳩会 ―― 麻田洋子 殿 / 今井美智子 殿 / 岩崎勝代 殿 / 岡田秀子 殿
            岡田昌代 殿 / 樫山淑江 殿 / 坂上ミヤコ 殿
            迫田和子 殿 / 澤谷孝子 殿 / 品川育子 殿 / 曽我悦子 殿
            谷本要子 殿 / 千原真理子 殿 / 塚原初美 殿 / 中島佳代 殿
            浜野順子 殿 / 比嘉繁子 殿 / 星野映子 殿 / 山口めぐみ 殿
            山野ふさ 殿 / 山本栄子 殿
 ◎青年会 ―― 白谷陽子 殿 / 中井亮太朗 殿

 

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平成27年4月12日 本部・地方褒賞授与式が開催されました


平成27年4月12日午後1時半より、228名が出席し褒賞授与式が開催されました。
本部褒賞はじめ、聖使命、普及誌、誌友会、組織会員等の地方褒賞、幹部歴、SSP、高額献資等の教区褒賞において、日常の実践への感謝の表彰が行われました。

教化部長・久利 修先生はご挨拶におきまして、改めて、大阪教区幹部・信徒・誌友の皆々様の素晴らしさを讃嘆し、久遠生き通しの神の子の生命輝く「喜びの運動」をどこどこまでも展開しようと呼び掛けられました。

最後に、真理都市大大阪創造、大阪府下885万人光明化、平成28年5月29日開催の大阪教区大講習会の3万人達成・突破に向けた万歳三唱を行い、さらなる教勢発展を誓願致しました。

 


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本部・地方褒賞授与

ISO14001