和泉道場行事予定表

和泉道場和泉道場(※ 画像をクリックすると拡大画像が表示されます。)
〒596−0825
大阪府岸和田市土生町2−1−40
   TEL 072−422−2631
   FAX 072−422−4881

    

和泉道場行事予定 平成31年2月

和泉道場行事内容
 毎朝・昼  神想観(祈願)  朝 6:00〜 ・ 昼 13:30〜
  1  金  先祖供養祭 13:00 〜 (式後 鏡開き)
  9  土  『宗教はなぜ都会を離れるか?』勉強会 14:00 〜
 12  火  命日供養祭 13:00 〜
 16  土   写経と講演の会 一人出家すれば九族天に生まる ― 久遠生き通しの生命の自覚 ―
  講話: 13:30 〜  /  写経実修: 15:00 〜
  指導: 國領 正俊 講師
  テキスト: 『如意自在の生活365章』 『日時計主義とは何か?
  奉納金: 500円  写経一巻 1,000円
  持ち物: 聖経、筆ペン
 18  月  『生命の實相』第7巻 勉強会 14:00 〜 
 20  水  『生命の實相』第14巻 輪読会 13:30 〜

 

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生長の家和泉道場 創立65周年感謝祭に参加者110名、生命学園の児童13名で大盛況!


 平成30年11月24日、生長の家和泉道場にて「創立65周年感謝祭」が、各組織代表の玉串奉奠、瀧谷白鳩会副会長の奉納舞踊で式典が厳かに執り行われました。

 続いて、いずみ生命学園の児童による発表会があり、はじめに普段の生命学園で学んでいる様子が発表されました。次に『おおきなかぶ』の劇では、小学生の朗読に合わせて、小さな子供が演技する姿の可愛さに、会場中に大きな笑いと拍手につつまれました。最後に、児童全員で『おおきなかぶ』の詩吟を上手に披露して締めくくってくれました。

 午後からは、教化部長・久利修先生による記念講演があり、ユーモア溢れる楽しい真理のお話であっという間の1時間でした。
 さて、皆様お楽しみの「いずみ太鼓・皷聖泉」により、力強い和太鼓の演奏披露では、皷聖泉という名の由来のように、聖なる泉の如く、まさに“勇壮な響きで世紀越え彩る”見事な演奏を披露して頂き、全員が心の底から感動しました。
 今回、お役に当たられた皆様には、朝早くから御奉仕を頂き、誠にありがとうございました。このように素晴らしい感謝祭となりましたのも、皆様のご愛念によるものと心より感謝申し上げます。

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いずみ太鼓 鼓聖泉 教化部長・久利 修 本部講師 いずみ生命学園

 

 

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生長の家和泉道場 創立64周年感謝祭に参加者108名、生命学園の児童20名で大盛況!


 平成29年11月23日、生長の家和泉道場にて「創立64周年感謝祭」が開催され、大聖典の寄贈式では、教化部長・久利修先生のご挨拶の中で説明が行われました。参列者一同、より深く真理の研鑽に励まねば!!と、決意を新たに身を引き締めました。各組織代表の玉串奉奠、瀧谷白鳩会副会長の奉納舞踊で式典が厳かに執り行われました。

 続いて、いずみ生命学園からは、児童・父母・講師等による演劇『浦島太郎』が発表され、児童達の溌剌とした演技や当日ぶっつけ本番のセリフでカンペを使い「見えないよ」との声に観客から笑いを誘い、玉手箱を開く場面の煙は、真綿を引き上げて表現され、演じた皆様の熱心な姿勢に、観客から大喝采を受けました。

 午後からは、和歌山教区教化部長・山本一信本部講師による記念講演があり、ご自身の信仰体験「感謝と愛」のお話を聴き、4月8日に和歌山教区とペアで開催する講習会の大成功に向けて思いを新たにしました。
 今回、お役に当たられた皆様には、朝早くからご奉仕を頂き、誠にありがとうございました。このような素晴らしい感謝祭となりましたのも、皆様のご愛念によるものと、心より感謝申し上げます。

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和歌山県教化部教化部長 山本一信本部講師 いずみ生命学園の子供たち 記念撮影

 

 

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生長の家和泉道場 創立63周年感謝祭 皆様の御協力で盛況裡に終了

参加者110名、生命学園の児童18名で大盛会!

 平成28年11月23日和泉道場創立63周年感謝祭式典が各組織代表の玉串奉奠を中心に厳かにとり行われ、更に瀧谷副会長の奉納舞踊で感謝祭式典が滞りなく終了しました。続いて生命学園の発表に移り園児の溌剌とした発表に感動と笑いの渦に取り巻かれました。
 今年は「桃太郎」で父母、先生も一緒に演じて主役も脇役も複数出て来てまことににぎやかでした。当日ぶっつけ本番の様子でセリフもカンペを使い「見えないよ」と声が聞こえる状況で笑いを誘いました。 熱心な子供たちと先生方の姿勢に皆さんから大喝采を受 けました。昼にはバザーが開始され、事前に品定めされていた方は昼の開始早々なだれ込みゲットされておられました。

 13時からは教化部長先生の記念講演で真理を中心にユーモア溢れる楽しいお話に1時間があっという間に終了しました。引き続き松野一男先生の笑いの練習では「頭よ!ありがとうございます」と撫でながら感謝の言葉を言い出しますと満場笑いの渦に包まれました。その後溝上先生、木村先生、麻野先生の指導の元に「皆で楽しく」では七曲(聖歌、童謡、唱歌)楽しく歌いました。そしてお楽しみの岸和田落語研究会より落語二席が演じられました。先ず近場亭四迷さんによる古典落語「地獄八景」で笑わせていただきました。続いて鶴亀亭挙笑さんによる「老婆の休日」で抱腹絶倒の笑いが止まることがない楽しいひと時を過ごしました。

 最後に参加人員は教化部長先生を始めに110名、園児18名合計128名の方に御参集いただき主催者として感謝しております。又お役に当たられた方々には、朝の8時半からの御奉仕を頂き誠に有り難うございました。このような素晴らしい感謝祭となりましたのも皆さんの道場を愛する情熱の証と感謝している次第であります。ありがとうございました。  (記 鈴木)

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皆で作った地蔵盆 (平成28年8月28日開催)

【 いずみ生命学園 父母の会会長  恒岡  かおり 】

  盆踊りの櫓(やぐら)を相愛会の方々が、早くから組んで下さり、毎年楽しみにしている“そうめん流し”の割り竹も風情よく準備して下さいました。生命学園の先生方、父母の会の方々は、2階大拝殿をゲーム会場として、青年会の方々もテキパキと小さなまとわりつく子供さんと共に、愛の心と力を込めて用意して下さいました。道場正門公園寄りの祠よりお地蔵様を大切に鈴木総務が移動され、皆様のご愛念で準備が整えられた後、続々と子供達が来られ、1年に1度着るか着ないかの日本伝統の可愛らしい浴衣に着替えていよいよ地蔵盆が始まりました。

  初めて来て下さった方、何も知らずに来て下さった親子、初めてお地蔵様に献花した皆様はどう感じられたでしょうか? 盆踊りでは生命学園の園長先生を筆頭に先生方が一生懸命小さなお子様を引き込んで下さいました。こういう経験が自然に日本の1年の年中行事として子供の心に残り、又、この道場でも続けて下さっている事に感謝致します。

  2階で先生方、父母の会のスタッフは、輪投げ・的当て・魚釣り・ゲートボール・ダーツ・スーパーボールすくいを担当して下さり、子供達は一生懸命遊んでくれました。そして今年は持ちすぎない・買いすぎないの生長の家の教えから景品がひとつとなりましたが、それには関係なく1、2歳の子供さんも同じ様に楽しく真剣な顔でゲームをし、何とも言えない可愛らしい表情を見せてくれました。

  皆さんがお腹の底から笑い、又美味しい手作りの魚肉ソーセージのアメリカンドッグ・そうめん・煮卵・フライドポテト・かき氷も頂き大満足した後に玄関で花火大会をしました。赤ちゃんから大人まで童心に戻り、「きれいね」「キャーキャー」などと夏の暑さも忘れ喜び合い、楽しい時間を過ごしました。

  来年も、おじいちゃん、おばあちゃんと一緒に三世代で、又お友達を誘っていっぱいの方々で、お帰りになられている御霊様と楽しめたらうれしいです。ご用意下さった皆様に心より感謝申し上げます。

  参加者は100名(相愛会:9名、白鳩会:8名、青年会:10名、生命学園:73名)を超える大盛況でした。
  本当に皆さんありがとうございました。

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再拝

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和泉道場創立62年記念感謝祭を131名で祝う!


和泉道場創立62周年感謝祭式典が平成27年11月3日に滞りなく行われました。 生命学園の発表で園児の溌剌とした演技に感動と笑いの渦に取り巻かれました。 昼にはバザーが開始され、 掘り出し市そのものとなりました。 和泉道場主管久利修先生の記念講演では真理を中心にユーモア溢れる楽しいお話に一時間があっという間に終了しました。 メインアトラクションとして堺アキオさんによるトークマジックショウでは絶妙な話術に笑い転げる人も出るぐらい楽しい一時でした。 また、 今年は二年毎の展覧会が開催され、 絵画、 書道、 彫刻等皆さんの努力された作品の数々が展示されました。 このような素晴らしい感謝祭が出来ましたのも皆さんの道場を愛する気持ちの現われとして感謝しております。

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待ちに待った地蔵盆が8月16日に開催されました

待ちに待った地蔵盆が平成27年8月16日に行われました。
昨年は直前の天気予報が雨でしたので急遽、大拝殿で櫓(やぐら)を拵え、お地蔵さまも舞台にお招きして部屋内での御祭りでした。今年はどうするかと事前の行事運営委員会に諮ったところ、涼しいし、準備も楽、片付けも楽ということで今年は雨関係なしに2階を中心で行うことに決定されました。水かかりの「流しソーメン、かき氷、スーパーボールすくい」、等は玄関周辺のタイル面に設置することに決めスタートしました。今年のメインは当然盆踊りでありますが、流しソーメン、かき氷に集中して玄関周りが人であふれ変える状態で長蛇の列ができる状態でした。流しソーメンでは5歳ぐらいの女の子が樋の先端のざるの前にしゃがみ込み黙々とソーメン少しずつ、すくって御椀に入れて食べてくれていました。御つゆも薄まってきておりお父さんが「御つゆもらってこようか」と言っても返事もせずマイペースで食べていました。ありがたいことです。殆どの夜店の食材(おにぎり、ジュース、煮卵、フライドポテト、かき氷、流しソーメン、)はほぼ完売で御奉仕してくれた方々もニコニコ顔で楽しい一時を過ごしました。

またメイン食材のかき氷の電動の機械は元生命学園講師をしていただいていた脇田先生が2年ほど前に御寄贈してくれたものです。新品同様の機械をご寄附いただき、出来上がった氷の柔らかな感触はプロそこのけのものでした。脇田さんありがとうございました。最後の花火はいつもの通りに線香花火を玄関庇の下で押し合いへし合いしながら園児の皆さんに持ってもらいました。また仕掛け花火はあいにく傘をさすほどの雨となりましたが、傘さしもって順次打ち上げ最後のナイヤガラで締めくくることができ本当によかったと胸をなでおろした次第です。

参加者は110名を超える大盛況でした。本当に皆さんありがとうございました。
また、当日12時頃から会場設営に夜店の仕込みに更に、夜9時を回るまで最後の片付けに御奉仕頂いた相愛会、白鳩会、青年会、生命学園の先生方本当にありがとうございました。また来年更に楽しい地蔵盆を皆さんと共に行いたいと思いますのでよろしくおねがいします。(記 鈴木)

    

    

    

    

    

 

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